2020.04.20
息子はいつ障害を抱えていると気づいたのか?【子育て体験談⑪】
小学3年生の長女、小学1年生の自閉症スペクトラムの息子と超低体重で生まれた発達障害の娘を持つ、3児パパサラリーマンです。 パパが発達障害の情報や体験を発信するのは珍しいと思います。 発達障害児子育てを頑張っているパパやママにとって少しでもお役に立てればと思います。 「みんなちがうけど、みんないっしょ」をモットーに、発達障害児の育メン目指して頑張っていますので、よろしくお願いいたします! …
2020.04.20
小学3年生の長女、小学1年生の自閉症スペクトラムの息子と超低体重で生まれた発達障害の娘を持つ、3児パパサラリーマンです。 パパが発達障害の情報や体験を発信するのは珍しいと思います。 発達障害児子育てを頑張っているパパやママにとって少しでもお役に立てればと思います。 「みんなちがうけど、みんないっしょ」をモットーに、発達障害児の育メン目指して頑張っていますので、よろしくお願いいたします! …
2020.04.20
どれだけ愛情を注いでも返してくれず、悲しくなることが多いでしょう。 同じ行動を繰りかえしたり、いうことを聞かなかったり、時にはパニックを起こしたりと困ってしまうこともありますね。 自閉症の子育てには、なにより「理解」が大切です。 お子さんの特性を理解し、適切なサポートをすれば生活しやすい環境を作り出すことができます。 ここで、自閉症の子どもとの関わり方、自閉症の子どもを伸ばす育み方を解説…
2020.04.20
小学3年生の長女、小学1年生の自閉症スペクトラムの息子と超低体重で生まれた発達障害の娘を持つ、3児パパサラリーマンです。 パパが発達障害の情報や体験を発信するのは珍しいと思います。 発達障害児子育てを頑張っているパパやママにとって少しでもお役に立てればと思います。 「みんなちがうけど、みんないっしょ」をモットーに、発達障害児の育メン目指して頑張っていますので、よろしくお願いいたします! …
2020.04.20
「泣くか癇癪を起こすかばかりで、どうしたらいいかわからない」 「子どもをちゃんと育てられるか不安だ」 とても悩んでいるお母さんへ「療育」をおすすめします。 療育は発達障害だから受けるのではなく、お子さんがこれから生きやすくなるために支援するところです。 療育を早い段階に受けることで、お子さんの生きやすさだけでなく、お母さんの心も軽くなります。 そんな療育とはなにか、どういったことをする…
2020.04.18
特別支援学校とは、特別支援教育をおこなう専門の機関です。 障害のある子どもたちの自立や社会参加を支援するために、子ども一人ひとりに目を向けて、その子にあった必要な教育をし、本来の力を高めます。 また、生活や学習上の困難を改善・克服するための適切な指導や支援をおこなう場です。 障害があるお子さんをもつお母さんは、特別支援学校に入学させなければいけないのか、躊躇したことがあるでしょう。 …
2020.04.16
「魔の2歳児」とも呼ばれる、子どものイヤイヤ期。 自我が芽生え、何に対しても「イヤ!」と反抗するこの時期は、多くの親御さんを悩ませます。 しかし、発達障害(自閉スペクトラム症(ASD)など)のお子さんを育てている保護者の方からは、 「年齢が上がっても、ずっとイライラしている」「イヤイヤというより、激しいパニック(癇癪)を起こす」といったご相談をよくお受けします。 実は、発達障害のお子さんが見せる激し…
2020.04.15
読み書きが難しい・・・目が不自由・・・指が思うように動かない・・・などの障害を抱えておられる方はスマートフォンや携帯電話の操作を難しく感じられるかもしれません。 ある調査によると視覚障害者の携帯電話・スマートフォンの利用率は、約50%と半数近くの方しか利用されていないことが分かっています。 今回は「障害者が携帯電話の使用に気後れを感じる理由」とその問題を解決する「携帯電話大手3社の障害者向けサ…
2020.04.15
障害手帳を持っていると、手帳を持つ人を対象とする様々なサービスが受けられたり、支援や援助が必要な事を証明したりすることが出来ます。 就労という点に関しても、障害者手帳を持っていることによって障害者雇用の就職や転職活動をおこなうことが出来、メリットと言えます。 しかし障害者手帳を持つことに関して、「手帳を申請するのが面倒くさい・・・」「わざわざサービスを受けるために手帳を提示するのは手間だ・・…
2020.04.09
小学3年生の長女、小学1年生の自閉症スペクトラムの息子と超低体重で生まれた発達障害の娘を持つ、3児パパサラリーマンです。 パパが発達障害の情報や体験を発信するのは珍しいと思います。 発達障害児子育てを頑張っているパパやママにとって少しでもお役に立てればと思います。 「みんなちがうけど、みんないっしょ」をモットーに、発達障害児の育メン目指して頑張っていますので、よろしくお願いいたします! …
2020.04.04
赤地に白抜きのプラスとハートマークが描かれた「ヘルプマーク」。 電車やバスの優先席で、なんとなしに見ることが多いですよね。 または、赤いカードをバッグに付けている人を見たことはありませんか? よく目にすることはあるけれど、その意味を知っている方はいまだ半分ほどです。 実は、目に見えない障害の人にはとても重要なマーク。 このマークの意味や入手方法、ヘルプマークを見かけたらどうしたらよいの…
2020.04.03
「お友達とすぐトラブルになってしまう」「自分の気持ちを上手く言葉にできない」「将来、職場で人間関係を築けるか心配」。 発達障害や知的障害のあるお子さんを育てている保護者の方から、対人関係(コミュニケーション)についてのご相談を多くいただきます。 学校の勉強とは違い、人との関わり方や社会のルールは「自然に身につくもの」と思われがちです。 しかし、発達障害のあるお子さんは、相手の表情やその場の空気を…
2020.04.03
Polaris教室(ポラリス)は愛知県豊田市で発達障害の子どもを対象にした放課後等デイサービス事業所です。 お子さんの課題に合わせたプログラムと環境によりお子さんのできることを増やすサポートをしています。 今回は、Polaris(ポラリス)教室で実際に行っているプログラム「就労プログラム」を詳しくご説明したいと思います。 このプログラムはお子さんの働く力を育む目的として、独自にアレンジをしており…
Polaris(ポラリス)は、押しつけることなく、子どもたち一人ひとりの歩みに寄り添う場所です。 無理な勧誘などは一切ありません。見学や体験を通して、お子さまとご家族にとって “合う場所かどうか”をゆっくり確かめていただければと思います。 ご希望があれば、スタッフとの個別相談も可能です。 どうぞお気軽にお申し込みください。
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